UPDATE<>TRUE<:>img_url<><:>tag<>15-04腐肉ヶ丘 ねこまるすけ<:>char_name<>オリガ<:>alignment<>LG<:>pl_name<>ねこまるすけ<:>last_update<>2015/04/26 11:45<:>char_class<>ソ\ーサラー<:>char_level<>6<:>exp<><:>race<>ドラゴンボーン<:>size<>M<:>sex<>女<:>age<>れでぃ<:>height_ft<>5<:>height_inch<>6<:>height_cm<>167.64<:>weight_lb<>175<:>weight_kg<>79.45<:>diety<>バハムート<:>partyname<><:>memo<>「炎と氷どちらがいいかしら?あら、どちらも嫌い?残念ね楽に死なせてあげようと思ったのに」<:>initiative<>2<:>initiative_dex_mod<>2<:>initiative_other_mod<><:>ac<>15<:>ac_base<>10<:>ac_mod_ability<>2<:>ARMOR_MOD_LIMIT<>NA<:>ac_mod_armor<><:>ac_mod_shield<><:>ac_mod_other<>3<:>movement<>30<:>base_movement<>30<:>equip_movement<><:>item_movement<><:>other_movement<><:>special_movement<><:>str<>10<:>str_mod<>0<:>dex<>14<:>dex_mod<>2<:>con<>12<:>con_mod<>1<:>int<>14<:>int_mod<>2<:>wis<>8<:>wis_mod<>-1<:>cha<>16<:>cha_mod<>3<:>inspiration<><:>profeciency_bonus<>3<:>STR_ST<>0<:>STR_MOD_ST<>0<:>STR_PFOF_ST<><:>DEX_ST<>2<:>DEX_MOD_ST<>2<:>DEX_PFOF_ST<><:>CON_ST<>4<:>CON_MOD_ST<>1<:>CON_PFOF_ST<>3<:>CON_PROF_ST_CHK<>on<:>INT_ST<>2<:>INT_MOD_ST<>2<:>INT_PFOF_ST<><:>WIS_ST<>-1<:>WIS_MOD_ST<>-1<:>WIS_PFOF_ST<><:>CHA_ST<>6<:>CHA_MOD_ST<>3<:>CHA_PFOF_ST<>3<:>CHA_PROF_ST_CHK<>on<:>max_hp<>37<:>current_hp<>37<:>temp_hp<><:>hitdice<>1d6<:>SKILL_ACROBATICS<>2<:>S_ABILITY_ACROBATICS<>2<:>S_PROF_MOD_ACROBATICS<><:>S_MOD_ACROBATICS<><:>SKILL_ANIMALHANDLING<>-1<:>S_ABILITY_ANIMALHANDLING<>-1<:>S_PROF_MOD_ANIMALHANDLING<><:>S_MOD_ANIMALHANDLING<><:>SKILL_ARCANA<>5<:>S_ABILITY_ARCANA<>2<:>S_PROF_ARCANA<>on<:>S_PROF_MOD_ARCANA<>3<:>S_MOD_ARCANA<><:>SKILL_ATHLETICS<>3<:>S_ABILITY_ATHLETICS<>0<:>S_PROF_ATHLETICS<>on<:>S_PROF_MOD_ATHLETICS<>3<:>S_MOD_ATHLETICS<><:>SKILL_DECEPTION<>6<:>S_ABILITY_DECEPTION<>3<:>S_PROF_DECEPTION<>on<:>S_PROF_MOD_DECEPTION<>3<:>S_MOD_DECEPTION<><:>SKILL_HISTORY<>2<:>S_ABILITY_HISTORY<>2<:>S_PROF_MOD_HISTORY<><:>S_MOD_HISTORY<><:>SKILL_INSIGHT<>-1<:>S_ABILITY_INSIGHT<>-1<:>S_PROF_MOD_INSIGHT<><:>S_MOD_INSIGHT<><:>SKILL_INTIMIDATION<>6<:>S_ABILITY_INTIMIDATION<>3<:>S_PROF_INTIMIDATION<>on<:>S_PROF_MOD_INTIMIDATION<>3<:>S_MOD_INTIMIDATION<><:>SKILL_INVESTIGATION<>2<:>S_ABILITY_INVESTIGATION<>2<:>S_PROF_MOD_INVESTIGATION<><:>S_MOD_INVESTIGATION<><:>SKILL_MEDICINE<>-1<:>S_ABILITY_MEDICINE<>-1<:>S_PROF_MOD_MEDICINE<><:>S_MOD_MEDICINE<><:>SKILL_NATURE<>2<:>S_ABILITY_NATURE<>2<:>S_PROF_MOD_NATURE<><:>S_MOD_NATURE<><:>SKILL_PERCEPTION<>-1<:>S_ABILITY_PERCEPTION<>-1<:>S_PROF_MOD_PERCEPTION<><:>S_MOD_PERCEPTION<><:>SKILL_PERFORMANCE<>3<:>S_ABILITY_PERFORMANCE<>3<:>S_PROF_MOD_PERFORMANCE<><:>S_MOD_PERFORMANCE<><:>SKILL_PERSUASION<>3<:>S_ABILITY_PERSUASION<>3<:>S_PROF_MOD_PERSUASION<><:>S_MOD_PERSUASION<><:>SKILL_RELIGION<>2<:>S_ABILITY_RELIGION<>2<:>S_PROF_MOD_RELIGION<><:>S_MOD_RELIGION<><:>SKILL_SLEGHTOFHAND<>2<:>S_ABILITY_SLEGHTOFHAND<>2<:>S_PROF_MOD_SLEGHTOFHAND<><:>S_MOD_SLEGHTOFHAND<><:>SKILL_STEALTH<>2<:>S_ABILITY_STEALTH<>2<:>S_PROF_MOD_STEALTH<><:>S_MOD_STEALTH<><:>SKILL_SURVIVAL<>-1<:>S_ABILITY_SURVIVAL<>-1<:>S_PROF_MOD_SURVIVAL<><:>S_MOD_SURVIVAL<><:>PASSIVEWISDOMPERCEPTION<>9<:>attacks_0<>ライトクロスボウ<:>attacks_bonus_0<>5<:>attacks_damege_0<>1d8<:>attacks_type_0<>刺突<:>attacks_1<>ダガー<:>attacks_bonus_1<>5<:>attacks_damege_1<>1d4<:>attacks_type_1<>刺突<:>attacks_2<><:>attacks_bonus_2<><:>attacks_damege_2<><:>attacks_type_2<><:>attacks_3<><:>attacks_bonus_3<><:>attacks_damege_3<><:>attacks_type_3<><:>attacks_4<><:>attacks_bonus_4<><:>attacks_damege_4<><:>attacks_type_4<><:>attacks_5<><:>attacks_bonus_5<><:>attacks_damege_5<><:>attacks_type_5<><:>ATTACKSANDSPELLCASTING_TEXT<><:>background<>▼兵士 戦争はキャラクターが思い出して懐かしむ程長い、キャラクターの人生だった。キャラクターは幼い頃に訓練し、武器と防具の使い方を学び、基本的な生存技術を学び、それには戦場で生き残る術も含まれていた。キャラクターは国軍や傭兵集団やみょっとしたら直近の戦の間で名声を上げた地域の民兵などの立場に、今でも一員として収まっているのかも知れない。キャラクターがこの背景を選んだら、DM と一緒になってどのような軍隊組織の一員であったかを決定し、どんな階級まで上り詰めたかを決定し、軍隊の経歴でどんな経験を積んだかを決めること。それは独立した陸軍なのか町の衛兵なのか村の民兵なのか? あるいは貴族 や商人の私兵や傭兵団員だったのかもしれない。 ▼専門家:歩兵 ▼特徴:軍階級 キャラクターは兵士の経歴としての軍隊階級を持つ。兵士は自身の以前に契約していた軍事組織に未だキャラクターの権力と影響力を認め、より低い階級の者達はキャラクターを引き留める。キャラクターは自分の階級を引き合いに出すことで他の兵士達に影響を及ぼし、単純な装備や馬を一時的に使うため借りることができる。キャラクターは自身の階級を認めてくれる友好的な軍事野営地や要塞に普通にアクセスすることもできる。<:>PERSONALITYTRAITS<>私は強くあるようなことを楽しみ、物事をぶっ壊すようなことを楽しむ。<:>IDEALS<>生かすため生きる:殺したり戦争に行く者に理想は価値がない。(中立)<:>BONDS<>私の誇りは我が命。<:>FLAWS<>私の忌み嫌う敵は盲目と理不尽だ。<:>SETTING<>ホワイトドラゴンを祖に持つ部族の娘だったがレッドドラゴンの血脈の力に目覚めて異端として追い出される。 流れ着いた国で兵士として戦って来たが、理不尽な命令とそれに盲目な兵士に嫌気が差して逃げ出して冒険者になった。 自称天才。派手な呪文を好み、それによって引き起こされる破壊を楽しむ。<:>OTHERPROFICIENCIESANDLANGUAGES<>共通語、ドラゴン語 武器習熟:ダガー、ダーツ、スリング、クォータースタッフ、ライトクロスボウ 道具習熟:プレイングカードセット 乗り物:乗用馬 能\力値上昇の代わりに特技マジック・イニシエイト取得<:>PP<><:>GP<>400<:>EP<><:>SP<><:>CP<><:>COINWEIGHT<>8<:>EQUIPMENT_0<>秘術焦点具スタッフ<:>EQUIPMENTWEGIHT_0<>4<:>EQUIPMENTNUM_0<>1<:>EQUIPMENT_1<>ダガー<:>EQUIPMENTWEGIHT_1<>1<:>EQUIPMENTNUM_1<>2<:>EQUIPMENT_2<>ライトクロスボウ<:>EQUIPMENTWEGIHT_2<>1<:>EQUIPMENTNUM_2<>5<:>EQUIPMENT_3<>20本のボルト<:>EQUIPMENTWEGIHT_3<>1<:>EQUIPMENTNUM_3<>1.5<:>EQUIPMENT_4<>ボルトケース<:>EQUIPMENTWEGIHT_4<>1<:>EQUIPMENTNUM_4<>1<:>EQUIPMENT_5<>ダンジョン探検家のパック<:>EQUIPMENTWEGIHT_5<><:>EQUIPMENTNUM_5<><:>EQUIPMENT_6<>階級章:軍曹<:>EQUIPMENTWEGIHT_6<><:>EQUIPMENTNUM_6<><:>EQUIPMENT_7<>倒した敵からの勲章:焦げた鎧の破片<:>EQUIPMENTWEGIHT_7<><:>EQUIPMENTNUM_7<><:>EQUIPMENT_8<>カードデッキ<:>EQUIPMENTWEGIHT_8<><:>EQUIPMENTNUM_8<><:>EQUIPMENT_9<>一般の衣服一揃い<:>EQUIPMENTWEGIHT_9<><:>EQUIPMENTNUM_9<><:>EQUIPMENT_10<>10gp の入ったベルトポーチ<:>EQUIPMENTWEGIHT_10<><:>EQUIPMENTNUM_10<><:>EQUIPMENT_11<>物質構\成要素ポーチ<:>EQUIPMENTWEGIHT_11<>2<:>EQUIPMENTNUM_11<>1<:>EQUIPMENT_12<>解毒薬(小瓶)<:>EQUIPMENTWEGIHT_12<><:>EQUIPMENTNUM_12<>2<:>EQUIPMENT_13<>ポーション・オブ・ヒーリング<:>EQUIPMENTWEGIHT_13<>0.5<:>EQUIPMENTNUM_13<>4<:>EQUIPMENT_14<>聖水(フラスコ)<:>EQUIPMENTWEGIHT_14<>2<:>EQUIPMENTNUM_14<>3<:>EQUIPMENT_15<><:>EQUIPMENTWEGIHT_15<><:>EQUIPMENTNUM_15<><:>EQUIPMENT_16<>判読できない宝の地図1枚<:>EQUIPMENTWEGIHT_16<><:>EQUIPMENTNUM_16<><:>EQUIPMENT_17<><:>EQUIPMENTWEGIHT_17<><:>EQUIPMENTNUM_17<><:>EQUIPMENT_18<><:>EQUIPMENTWEGIHT_18<><:>EQUIPMENTNUM_18<><:>EQUIPMENT_19<><:>EQUIPMENTWEGIHT_19<><:>EQUIPMENTNUM_19<><:>EQUIPMENT_20<><:>EQUIPMENTWEGIHT_20<><:>EQUIPMENTNUM_20<><:>EQUIPMENT_21<><:>EQUIPMENTWEGIHT_21<><:>EQUIPMENTNUM_21<><:>EQUIPMENT_22<><:>EQUIPMENTWEGIHT_22<><:>EQUIPMENTNUM_22<><:>EQUIPMENT_23<><:>EQUIPMENTWEGIHT_23<><:>EQUIPMENTNUM_23<><:>EQUIPMENT_24<><:>EQUIPMENTWEGIHT_24<><:>EQUIPMENTNUM_24<><:>EQUIPMENT_25<><:>EQUIPMENTWEGIHT_25<><:>EQUIPMENTNUM_25<><:>EQUIPMENT_26<><:>EQUIPMENTWEGIHT_26<><:>EQUIPMENTNUM_26<><:>EQUIPMENT_27<><:>EQUIPMENTWEGIHT_27<><:>EQUIPMENTNUM_27<><:>EQUIPMENT_28<><:>EQUIPMENTWEGIHT_28<><:>EQUIPMENTNUM_28<><:>EQUIPMENT_29<><:>EQUIPMENTWEGIHT_29<><:>EQUIPMENTNUM_29<><:>EQUIPMENT_30<><:>EQUIPMENTWEGIHT_30<><:>EQUIPMENTNUM_30<><:>EQUIPMENT_31<><:>EQUIPMENTWEGIHT_31<><:>EQUIPMENTNUM_31<><:>EQUIPMENT_32<><:>EQUIPMENTWEGIHT_32<><:>EQUIPMENTNUM_32<><:>EQUIPMENT_33<><:>EQUIPMENTWEGIHT_33<><:>EQUIPMENTNUM_33<><:>EQUIPMENT_34<><:>EQUIPMENTWEGIHT_34<><:>EQUIPMENTNUM_34<><:>EQUIPMENT_35<><:>EQUIPMENTWEGIHT_35<><:>EQUIPMENTNUM_35<><:>EQUIPMENT_36<><:>EQUIPMENTWEGIHT_36<><:>EQUIPMENTNUM_36<><:>EQUIPMENT_37<><:>EQUIPMENTWEGIHT_37<><:>EQUIPMENTNUM_37<><:>EQUIPMENT_38<><:>EQUIPMENTWEGIHT_38<><:>EQUIPMENTNUM_38<><:>COINANDEQUIPMENTWEIGHT<>31.5<:>FEATURESANDTRAITS<>▼ドラゴンの祖:ホワイトドラゴン。ダメージ抵抗冷気を持つ。 ▼ブレス武器:冷気、15フィート円錐形(【耐】セーヴ) 2d6ダメージ。DC12 ▼魔法能\力 呪文のセーブ難易度:DC14 呪文の攻撃修正:6 ▼ソ\ーサラーの起源『竜の血脈』 レッド・ドラゴン。 キャラクターはドラゴン語を話せ、読め、書ける。加えてキャラクターがドラゴン達と交流するために【魅力】判定を行う時は常に、もしその判定のために適用されるなら習熟ボーナスを 2 倍にする。 ▼ドラゴンの耐久力 魔法がキャラクターの体を通してあふれ出し、それが出現するため自身のドラゴンの祖先が持つ肉体的特徴を与える。1 レベルで、キャラクターの最大ヒットポイントは 1 点上昇し、キャラクターがこのクラスのレベルを上げた時には常に更に 1 点上昇する。加えて、キャラクターの肌の部分がドラゴンのような薄いシート状の鱗に覆われる。キャラクターが鎧を着用していなければ、キャラクターの AC は 13+自身の【敏捷力】修正値となる。 ▼魔法の洗礼 ソ\ーサリーポイント:5点 キャラクターは消費した全てのソ\ーサリーポイントを大休憩が完了した時に回復する。 ▼柔軟な発動 キャラクターは追加の呪文スロットを得るためにソ\ーサリーポイントを消費したり、呪文スロットを犠牲にして追加のソ\ーサリーポイントを得ることができる。キャラクターはより高レベルに達することで自身のソ\ーサリーポイントの別の使い方も習得する。 呪文スロットを作り出す:キャラクターは自身のターンにボーナスアクションとして未使用のソ\ーサリーポイントをひとつの呪文スロットに変形させられる。呪文スロット生成表\に生成する呪文スロットへ与えられたレベルのコストが示されている。キャラクターは 5 レベルより高い呪文スロットを作り出すことはできない。 呪文スロットをソ\ーサリーポイントに変換:キャラクターのターン中にボーナスアクションとして、キャラクターはひとつの呪文スロットを消費してその呪文スロットのレベルに等しい数値のソ\ーサリーポイントを得ることができる ▼慎重化呪文 キャラクターが他のクリーチャー達にセーヴィングスローを強いる呪文を発動する時、キャラクターはそれらのクリーチャーのいくらかをその呪文の完全な力から保護することができる。そうするために、キャラクターは 1 点のソ\ーサリーポイントを消費して自身の【魅力】修正値までの数のクリーチャーを選択する(最低 1 クリーチャー)。選択されたクリーチャーはその呪文に対するセーヴィングスローに自動的に成功する。 ▼強大化呪文 キャラクターが呪文のダメージをロールする時、自身の【魅力】修正値に等しい数までのダメージダイスを再ロールするために(最低ひとつ)1 点のソ\ーサリーポイントを消費することができる。 キャラクターは新たなロール結果を使わねばならない。 キャラクターはたとえその呪文の発動時に別の呪文修正の選択肢を使用していても、強大化呪文を使用できる。 ▼マジック・イニシエイト:バード クラスを選択すること:ウィザード、ウォーロック、クレリック、ソ\ーサラー、ドルイド、バード。 キャラクターはそのクラスの呪文リストから選択した 2 つの初級呪文を修得する。 加えて、ひとつの 1 レベル呪文を同じリストから選択すること。 キャラクターはその呪文を修得し、最低レベルで発動できる。 キャラクターが 1 回それを発動すれば、キャラクターは再びそれを発動する前に大休憩を完了させねばならない。 これらの呪文のためのキャラクターの魔法能\力は、キャラクターの選択したクラスで決まる:【知力】がウィザード、【魅力】がウォーロックとソ\ーサラーとバード、【判断力】がクレリックとドルイド。 取得呪文:ビシャスモーリー、センディング、ヒロイズム ▼元素親和力 6 レベルが始まると、キャラクターが自身のドラゴンの祖先に関連した種別のダメージを与える呪文を発動する時、そのダメージに自身の【魅力】修正値を加算する。 同時に、キャラクターはそのダメージ種別に 1 時間の抵抗力を得るために 1 点のソ\ーサリーポイントを消費できる<:>SPELLCASTINGCLASS<>ソ\ーサラー<:>SPELLCASTINGABILITY<>CHA<:>SPELLSAVEDC<>14<:>SPELLATTACKBONUS<>6<:>SPELLLV0_0<>ライト 詠唱時間:1アクション 距離:接触 構\成要素:音声、物質(1匹のホタルかヒカリゴケ) 持続時間:1時間 効果:術者はどの面も10フィートを超えない一つの物体に触れること。呪文が終了するまで、その物質は半径20フィートの明るい光を発し、さらに追加の20フィートまでを弱い光で照らす。<:>SPELLLV0_1<>アシッド・スプラッシュ 召喚術の初級呪文(キャントリップ) 詠唱時間:1アクション 距離:60フィート 構\成要素:音声、動作 持続時間:瞬間 効果:距離内に居る1体のクリーチャーか互いに5フィート以内の 2体のクリーチャーを選択する。 対象は【敏捷力】STに成功しなければならず、そうでなければ 2D6 [酸]ダメージを受ける。<:>SPELLLV0_2<>メイジ・ハンド 詠唱時間:1アクション 距離:30フィート 構\成要素:音声、動作 持続時間:1分 効果:霊体の浮遊する手が距離内の術者が指定した一点に出現する。この手は攻撃を行えず、魔法アイテムを使用できず、10ポンドより重い物を持ち運べない。<:>SPELLLV0_3<>マイナー・イリュージョン 詠唱時間:1アクション 距離:30フィート 構\成要素:動作、物質(少しの羊毛) 持続時間:1分 効果:術者は距離内に音か物体のイメージを持続時間の間作り出す。 この幻はアクションとして消し去るかこの呪文を唱え直しても終了する。 音を作り出す場合、その音の音量は囁き声から叫び声までの範囲を取れる。その音は術者の声や他者の声、ライオンの咆吼、ドラムのビート、あるいは術者の選択したその他の音である。 その音は持続時間中継続して鳴るが、術者は呪文が終了する前にその音を消し去ることができる。 物体のイメージを作り出す場合−椅子や泥だらけの足跡や小さな箱のようなもの−、それは 5 立方フィート以内に収まっていなければならない。 このイメージは音も光も臭いもその他の感覚的効果も作り出さない。 イメージへの物理的な干渉はそのものがすり抜けてしまうため、幻であることがばれる。<:>SPELLLV0_4<>ファイヤー・ボルト 詠唱時間:1アクション 距離:120フィート 構\成要素:音声、動作 持続時間:瞬間 効果:術者は距離内のクリーチャー1体か物体1つに対して遠隔呪文攻撃を行う。 命中すると、対象は2D10[火]ダメージを受ける。着用も持ち運びもされていない可燃性の物体にこの呪文が命中すると着火する。<:>SPELLLV0_5<>プレスティディジテーション 詠唱時間:1アクション 距離:10フィート 構\成要素:音声、動作 持続時間:最長1時間 効果:この呪文は初心者魔術師が練習で使う小規模な魔法の奇術である。術者は以下の魔法効果から一つを距離内に作り出す。 ・術者は電光のシャワーやそよぐ風、かすかな楽器の旋律、奇妙な臭いのような無害な感覚的効果をひとつ瞬間的に作り出す。 ・術者は瞬間的にろうそくやたいまつや小さなキャンプファイアの火を点けたり消したりする。 ・1 立方フィート以内のアイテム一つを瞬間的に綺麗にしたり汚したりする。 ・1 立方フィートまでの生きていない物質を最大 1 時間冷やしたり温めたり味付けしたりする。 ・術者はひとつの物体か一つの面上に最長 1 時間のあいだ 1 色の色か小さなマークかシンボルを作る。 ・術者は自身の掌に収まる魔法的でない装飾品や幻のイメージを作り出し術者の次のターンが終了するまで持続させる。 もし術者がこの魔法を複数回発動させた場合は、瞬間的でない効果は3つまで一度にアクティブにできるが術者はひとつの効果を 1 回のアクションとして消すことができる<:>SPELLLV0_6<><:>SPELLLV0_7<>ヴィシャス・モークリー 心術の初級呪文(キャントリップ) 詠唱時間:1アクション 距離:60フィート 構\成要素:音声 持続時間:瞬間 効果:術者は自身から見えて距離内に居る 1 クリーチャーを複雑な魔法のひもで侮辱する糸を解き放つ。 対象が術者の声を聞けるなら(術者の言葉を理解できる必要は無い)、対象は【判断力】セーヴィングスローに成功しなければ 1d4[精神]ダメージを受け、対象の次のターンが終了するまでの次の攻撃ロールに不利を持つ。<:>SPELLLV0_8<>メンディング 変成術の初級呪文(キャントリップ) 詠唱時間:1分 距離:接触 構\成要素:音声、動作、物質(2つの天然磁石) 持続時間:瞬間 効果:この呪文は術者の接触した物体にある一か所が破損したり引き裂かれている部位、例えば壊れた鎖の連結や真っ二つに折れた鍵や引き裂かれた外套や漏れているワイン袋などを修復する。 その物体の一つの破れや破損は、術者が修繕するためにはどの方向にも最長で 1 フィート以内でなければならず、ダメージの年代順に修復することはできない。 この呪文は魔法アイテムやコンストラクトの物理的な修復は可能\だが、そのような物体の魔法を修復することはできない<:>SPELLLV0_9<><:>SPELLLV1_SLOTTOTAL<>4<:>SPELLLV1_SLOTUSED<><:>SPELLLV1_0<>マジック・ミサイル 1レベル 力術 詠唱時間:1アクション 距離:120フィート 構\成要素:音声、動作 持続時間:瞬間 効果:術者は 3 本の青く輝く魔法的な力場の矢を作り出す。それぞれの矢は術者から見ることの出来る、距離内で術者が選択したクリーチャーに命中する。 1 本の矢は 1d4+1 の力場ダメージを対象に与える。矢は同時に命中するが、術者はそれらを単一のクリーチャーでも何体かのクリーチャーにでも向けられる。 高レベルでは:2 レベル呪文スロットかより高いスロットでこの呪文を使うと、1 レベル呪文から 1 レベル呪文レベルが高くなる毎に矢が 1本増加する。<:>SPELLLV1_1<>シールド 1レベル 防御術 詠唱時間:1 リアクション、術者に対する攻撃が命中したかマジック ・ミサイルの呪文の対象になった時 距離:術者 構\成要素:音声、動作 持続時間:1ラウンド 効果:不可視の魔法の力場による障壁が現れて術者を守る。術者の次のターンが開始するまで、術者は AC に+5 のボーナスを得、これは引き金となった攻撃にも有効であり、マジック・ミサイルから術者はダメージを受けない。<:>SPELLLV1_2<><:>SPELLLV1_3<>ヒロイズム 1レベル 心術 詠唱時間:1アクション 距離:接触 構\成要素:音声、動作 持続時間:集中、最長1分 効果:術者が接触した望んでいるクリーチャーは勇気を吹き込まれる。 呪文が終了するまで、そのクリーチャーは恐怖状態になることに耐性を持ち、対象がターンを開始する度に術者の魔法能\力修正値に等しい一時的ヒットポイントを得る。 この呪文が終了する時、その対象はこの呪文から得た残っている一時的ヒットポイントを全て失う。<:>SPELLLV1_4<><:>SPELLLV1_5<><:>SPELLLV1_6<><:>SPELLLV1_7<><:>SPELLLV1_8<><:>SPELLLV1_9<><:>SPELLLV1_10<><:>SPELLLV1_11<><:>SPELLLV1_12<><:>SPELLLV2_SLOTTOTAL<>3<:>SPELLLV2_SLOTUSED<><:>SPELLLV2_0<>スコーチング・レイ 2レベル 力術 詠唱時間:1アクション 距離:120フィート 構\成要素:音声、動作 持続時間:瞬間 効果:術者は 3 本の炎の光線を作り出し、距離内の対象達に投げつける。 術者は 1 体の対象にも複数体の対象にもそれらを投げつけられる。 それぞれの光線毎に対象への遠隔呪怨攻撃を行うこと。命中すると、対象は2d6[火]ダメージを受ける。 高レベルでは:3 レベル呪文スロットかより高いスロットでこの呪文を使うと、2 レベル呪文から 1 レベル呪文レベルが高くなる毎に作られる光線が1本増える。<:>SPELLLV2_1<>ウェブ 詠唱時間:1アクション 距離:60フィート 構\成要素:音声、動作、物質(少量の蜘蛛の巣) 持続時間:集中、最長1時間 効果: 術者は大量で分厚くネバネバした蜘蛛の巣を距離内の指定の地点に召喚する。 この蜘蛛の巣は持続時間中指定地点を一辺 20 フィートの立方体内を埋め尽くす。 この蜘蛛の巣は移動困難地形であり軽度の視認困難領域である。 蜘蛛の巣が 2 つの物質的な塊の間(天井と床のような)をつなげたり床や壁や天井に渡すように広げなければ、この蜘蛛の巣は自壊して術者の次のターンが開始される時に呪文が終了する。 蜘蛛の巣は真っ直ぐな平面に広げた時、深さ5フィートになる。 蜘蛛の巣の中でターンを始めたりターン中に蜘蛛の巣内に入り込む各クリーチャーは【敏捷力】セーヴィングスローをしなければならない。 セーヴに失敗すると、そのクリーチャーは蜘蛛の巣の中に居る間か自由になるまで拘束状態になる。 蜘蛛の巣によって拘束状態になったクリーチャーは自身のアクションを使用して術者の呪文セーヴ難易度に対する【筋力】判定に成功すれば、もはや拘束状態ではなくなる。 この蜘蛛の巣は可燃性で、1 ラウンドに一辺 5 フィートの立方体の蜘蛛の巣が火によって燃えて消失し、火が燃え始めたターンに蜘蛛の巣の中でターンを開始するクリーチャーは2d4[火]ダメージを受ける<:>SPELLLV2_2<>ホールド・パーソ\ン 2レベル心術 詠唱時間:1アクション 距離:60フィート 構\成要素:音声、動作、物質(小さく真っ直ぐな鉄片) 持続時間:集中、最長1分 効果:距離内にいて術者から見える1体の人型生物を選択する。その対象は【判断力】STに成功しなければ持続時間中[麻痺状態]に陥る。その対象の各ターンの終了時、対象は新たな【判断力】STを行える。成功すれば、対象へのこの呪文は終了する。 高レベル:3レベル呪文スロットかより高いスロットでこの呪文を使うと、2レベル呪文から1レベル呪文レベルが高くなる毎に対象の人型生物を1体増やせる。この人型生物たちはそれぞれが30フィート以内に居なければならない。<:>SPELLLV2_3<><:>SPELLLV2_4<><:>SPELLLV2_5<><:>SPELLLV2_6<><:>SPELLLV2_7<><:>SPELLLV2_8<><:>SPELLLV2_9<><:>SPELLLV2_10<><:>SPELLLV2_11<><:>SPELLLV2_12<><:>SPELLLV3_SLOTTOTAL<>3<:>SPELLLV3_SLOTUSED<><:>SPELLLV3_0<>カウンター・スペル 3レベル防御術 詠唱時間:1リアクション 君から見える60フィート以内の一体のクリーチャーが呪文を詠唱した時 距離:60フィート 構\成要素:動作 持続時間:瞬間 効果:一体のクリーチャーの1つの呪文の詠唱手順を妨害する。 そのクリーチャーが詠唱した呪文が3レベル以下ならば、その呪文は失敗する。4レベル以上ならば君の呪文発動能\力値による能\力値判定を行う必要がある。その難易度は10+その呪文レベルである。成功すれば呪文は失敗する。<:>SPELLLV3_1<>ファイヤー・ボール 3レベル力術 詠唱時間:1アクション 距離:150フィート 構\成要素:音声、動作、物質(小さなボール状のコウモリの糞と羽毛) 持続時間:瞬間 効果:距離内の指定した一点を中心とする半径20フィートの球体内にいる各クリーチャーは【敏捷力】STを行わねばならない。 対象はSTに失敗すると8D6[火]ダメージを受け、STに成功しても半分のダメージを受ける。 この炎の爆発は曲がり角を巻き込む。着用も持ち運びもされていない可燃性の物体は着火する。 高レベル:4レベル呪文スロットかより高いスロットでこの呪文を使うと、3レベル呪文から1レベル呪文レベルが高くなる毎にダメージが1d6増加する。<:>SPELLLV3_2<><:>SPELLLV3_3<><:>SPELLLV3_4<><:>SPELLLV3_5<><:>SPELLLV3_6<><:>SPELLLV3_7<><:>SPELLLV3_8<><:>SPELLLV3_9<><:>SPELLLV3_10<><:>SPELLLV3_11<><:>SPELLLV3_12<><:>SPELLLV4_SLOTTOTAL<><:>SPELLLV4_SLOTUSED<><:>SPELLLV4_0<><:>SPELLLV4_1<><:>SPELLLV4_2<><:>SPELLLV4_3<><:>SPELLLV4_4<><:>SPELLLV4_5<><:>SPELLLV4_6<><:>SPELLLV4_7<><:>SPELLLV4_8<><:>SPELLLV4_9<><:>SPELLLV4_10<><:>SPELLLV4_11<><:>SPELLLV5_SLOTTOTAL<><:>SPELLLV5_SLOTUSED<><:>SPELLLV5_0<><:>SPELLLV5_1<><:>SPELLLV5_2<><:>SPELLLV5_3<><:>SPELLLV5_4<><:>SPELLLV5_5<><:>SPELLLV5_6<><:>SPELLLV5_7<><:>SPELLLV5_8<><:>SPELLLV5_9<><:>SPELLLV6_SLOTTOTAL<><:>SPELLLV6_SLOTUSED<><:>SPELLLV6_0<><:>SPELLLV6_1<><:>SPELLLV6_2<><:>SPELLLV6_3<><:>SPELLLV6_4<><:>SPELLLV6_5<><:>SPELLLV6_6<><:>SPELLLV6_7<><:>SPELLLV6_8<><:>SPELLLV6_9<><:>SPELLLV7_SLOTTOTAL<><:>SPELLLV7_SLOTUSED<><:>SPELLLV7_0<><:>SPELLLV7_1<><:>SPELLLV7_2<><:>SPELLLV7_3<><:>SPELLLV7_4<><:>SPELLLV7_5<><:>SPELLLV7_6<><:>SPELLLV7_7<><:>SPELLLV8_SLOTTOTAL<><:>SPELLLV8_SLOTUSED<><:>SPELLLV8_0<><:>SPELLLV8_1<><:>SPELLLV8_2<><:>SPELLLV8_3<><:>SPELLLV8_4<><:>SPELLLV8_5<><:>SPELLLV8_6<><:>SPELLLV9_SLOTTOTAL<><:>SPELLLV9_SLOTUSED<><:>SPELLLV9_0<><:>SPELLLV9_1<><:>SPELLLV9_2<><:>SPELLLV9_3<><:>SPELLLV9_4<><:>SPELLLV9_5<><:>ID<>181<:>password<><:>lastupdate<>2015/04/26 13:06<:>